トップページ > 取り扱いインプラントメーカー > ANKYLOS/DENTSPLY TULSA DENTAL
良好ほ骨保存を促進する Platform Switching
Progressive-the thread 徐々に深くなる形態-スクリュー
| 機能性を重視した表面性状 | |
| スムーズなインプラントカラー部 ●皮質骨に対する負荷の軽減 ●急性のインプラント周囲炎の際、容易な清掃性 ●確実なオッセオインテグレーション 精密なブラスティング表面処理 ●ラフな表面性状 ●骨の被覆率は70%以上 ●コーディングでないので粒子等の脱落がない ●治癒期間が短い-上顎および下顎共に3ヶ月 ●1987年以来臨床的および実験的に実証済み |
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| パテントを持った徐々に深くなる特殊なスクリュー形態 | |
| これらの利点があります ●D3とD4の骨質におていも初期設定は良好 ●埋入が容易で、周辺組織に損傷を与えない ●1つのシステムであらゆる症例に対応 ●オーグメンテーションテクニックを併用が可能 長期的な臨床の成功をもたらします ●機能咬合負荷時でのインプラント周囲骨の良好な安定性 ●軟組織の長期安定性 ![]() ●永久的な審美性 ●高い患者の満足度 臨床試験での実証済み ●1987年以来の臨床応用 ●機能咬合負荷時での骨の安定性 ●難症例でも非常に高い成功率 ●成功率は症例に無関係−上顎でも同様 新しい可能性を提供します ●天然歯とインプラントとの連結において臨床的に初めて実証されたインプラント ●治療期間が短い ●即時および早期負荷における必要条件を満たしている ●歯槽骨頂下にインプラントを装着できるので、歯肉に対する良好な審美性 |
Structure-orientated-the
implant design 構造を重視−インプラントのデザイン
解剖学的見地 |
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The solution-The
concept of spongious load-transmission
解決策−応力を海綿骨に伝達させるコンセプト
解決策−応力を海綿骨に伝達させるコンセプト
原理:
●カラー部の形態がスムーズであるため、皮質骨に対する応力の伝達を軽減
●徐々に深くなるスクリュー形態によって応力を海綿骨に伝達
●カラー部の形態がスムーズであるため、皮質骨に対する応力の伝達を軽減
●徐々に深くなるスクリュー形態によって応力を海綿骨に伝達
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Clinical consequences 臨床的な結果
理想的な埋入●容易なインプラント埋入 ●インプラントの最終埋入位置での骨との最大接触が得られる ●優れた初期固定 |
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| 臨床結果 ●咬合負荷後最初の1年間にボーンロスが見られない(90%) ●上顎でもボーンロスが見られない ●インプラントショルダー上部に形成した骨も安定している |
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神戸六甲インプラントテクニカルセンターでは、ANKYLOS(アンキロス)のインプラントを取り扱っております。
もしインプラント分野で「ワールド・オブ・ザ・イヤー」があるとすれば、「プラットフォームスイッチング」が最優秀候補ではないかと思います。
インプラントとアバットメントの接合部を内側にずらすことがインブラントのオッセオインテグレーションを迅速に安定させるための決め手となり、軟組織のカントゥアの調和のとれた設計を保証します。これについては、過去数年来の研究により実証済みです。
最近ではますます多くのメーカーがこのプラットフォームスイッチングを検討するようになりました。補綴物の直径をさらに小さくするためののインプラントデザインの改良と外科的プロトコールや推奨プロトコールの修正などは、「Platform Switching」をキーワードとする取り組みの1部であり、これらの手法は日常の歯科診療の一部になっています。
インプラントとアバットメントの「理想的」な接合を追求すれば・革新的な解決法がいくつも見つかります。しかし、臨床的な妥当性に関しては、これから立証していくことになります。
「Platform Switching」という用語が一般的になる以前から・アンキロスシステムには、そのデザインからこの理論がすでに組み込まれていました。他メーカーが「我が社の画期的な」と主張しているものは・16年以上も前からアンキロスシステムが行っている標準プロトコールなのです。しかも、特別な“switch"を行う必要がありません。なぜなら、アンキロスシステムの特徴である、細菌の封鎖性のあるコニカルコネクター自体が、「Platform Switching」だからなのです。
インプラント周囲骨の維持によって、機能的および審美的に優れたANKYLOS(R)インプラントの長期の成功を促す安定したプラツトフォームを形成することが可能です。
インプラントとアバットメントの接合部を内側にずらすことがインブラントのオッセオインテグレーションを迅速に安定させるための決め手となり、軟組織のカントゥアの調和のとれた設計を保証します。これについては、過去数年来の研究により実証済みです。
最近ではますます多くのメーカーがこのプラットフォームスイッチングを検討するようになりました。補綴物の直径をさらに小さくするためののインプラントデザインの改良と外科的プロトコールや推奨プロトコールの修正などは、「Platform Switching」をキーワードとする取り組みの1部であり、これらの手法は日常の歯科診療の一部になっています。
インプラントとアバットメントの「理想的」な接合を追求すれば・革新的な解決法がいくつも見つかります。しかし、臨床的な妥当性に関しては、これから立証していくことになります。
「Platform Switching」という用語が一般的になる以前から・アンキロスシステムには、そのデザインからこの理論がすでに組み込まれていました。他メーカーが「我が社の画期的な」と主張しているものは・16年以上も前からアンキロスシステムが行っている標準プロトコールなのです。しかも、特別な“switch"を行う必要がありません。なぜなら、アンキロスシステムの特徴である、細菌の封鎖性のあるコニカルコネクター自体が、「Platform Switching」だからなのです。

インプラント周囲骨の維持によって、機能的および審美的に優れたANKYLOS(R)インプラントの長期の成功を促す安定したプラツトフォームを形成することが可能です。
インプラントは兵庫県神戸市灘区の神戸六甲インプラントテクニカルセンターにお任せ下さい。
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神戸六甲インプラントセンターは、神戸市灘区の歯科医院うしじま歯科クリニックが運営をしております。
うしじま歯科クリニックでは、神戸六甲インプラントセンターのWEBサイト以外に下記の「うしじま歯科クリニック」・「神戸六甲矯正テクニカルセンター」・「パーフェクトペリオ専門サイト」を運営しておりますので、歯のことで何かお悩み、お困りごとがございましたら、是非、下記のサイトも併せてご覧下さい。
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理想的な埋入





