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インプラント治療は、神戸市灘区の神戸六甲インプラントセンターへ
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抜歯即時インプラントとは、抜歯をすると同時にインプラントを埋め込むテクニックです。
インプラントで欠損部分を補う場合、通常は、抜歯後の穴がふさがるまで待ってから治療を行いますが、抜歯即時インプラントでは、抜歯とインプラント埋入を同日に行うことができます。
抜歯即時インプラントの治療手順としては、残せなくなった歯を抜き、抜歯後すぐにインプラントを埋入します。
そして、骨とインプラントの隙間に骨補填材を詰めます。
状態によっては、すぐに仮歯を入れることも可能です。
抜歯即時インプラントは、数年前までは、難しいテクニックとされてきましたが、神戸六甲テクニカルインプラントセンターでは、大変多くの症例をこなしており、抜歯即時インプラント治療が可能です。
インプラント治療をお考えの方は、是非、神戸六甲テクニカルインプラントセンターへお越し下さい。 |
| 抜歯即時インプラントのメリットとデメリット |
◆メリット
1.抜歯直後は、生体の治癒機転が旺盛に働くため、傷口が治りやすく、また、抜歯した部分の骨も回復が早いです。
2.抜歯してから、期間が開いてしまうと(例えば、従来のインプラント手術では、5~6ヶ月)、骨が垂直的に吸収(溶けてしまう)するが、抜歯即時の場合はそれが起きにくいです。
3.手術に際し、切開・剥離を加えないため、手術侵襲(手術の負担)が減ります。
4.早期に審美性が回復し、また歯肉縁形態(歯ぐきの形)が温存されるため、見た目がかなり綺麗になります。
5.治療期間が大幅に短縮されます。
6.抜歯と同時にできるので、手術の回数が減り、患者様の負担も減ります。 ◆デメリット
1.ほとんどありませんが、二回法と比べると感染の恐れ少しあります。
2.骨の状態が悪すぎる場合には、向かない治療法です。 |
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